【キャンプ】キャンプツーリングに最適なUCOミニフラットパック焚火台買いました。

あーい!こんにちわ!なぽやんです!

冬が近づいてきて、焚火のしたくなる時期になってきましたねーー

今回はそんな焚火心をくすぐる、最高のキャンプギアを紹介します!

それがこちら!!

どんっ!!

UCOミニフラットパック グリル&ファイヤーピット

これがあればソロキャンプもキャンプツーリングも格段に快適になること間違いなし!

 

この記事は、

・コンパクトな焚火台を探しているあなた

 

・ソロキャンプ、キャンツーに最適な焚火台を探しているあなた

 

・イカしたキャンプギアを探しているあなた

そんな方たちにはすごく参考になると思います!

では行きましょう!

UCOミニフラットパック グリル&ファイヤーピット

UCOミニフラットパックとは何ぞや?

UCOというアウトドアブランドから発売されている焚火台になります。

基本のスペックがこちら

サイズ 24.1×17.8×20.3cm(使用時)
27×18×3cm(収納時)
重量 832g
耐荷重 6.8kg
材質 ステンレス
付属品 網用ハンドル、収納ケース
生産国 中国

出典:株式会社モチヅキ

まず見た目がかっこいいですね。

男心くすぐる見た目と色合い。最高です。

このサイズ感。ソロキャンプやバイクでのキャンプツーリングにはもってこいですよ!

ちなみに同じ形で一回り大きいサイズの「フラットパック グリル&ファイヤーピット」もあります。

UCOの焚火台がキャンプツーリングに最適な理由

気軽に持ち運べるコンパクトサイズ

サイズがコンパクトでリュックにはもちろん、バイクのサイドバッグにも入ったりします。

これだけコンパクトだと、荷物を極力少なくしたいソロキャンプやキャンツーに

うってつけですね!

リュックにはもちろん、バイクのサイドバッグにも入れれちゃいます。

組み立てが簡単!

ほんとに組み立てが楽すぎて、焚火の時こればっかり使っちゃいます。

この無駄のない作りが、キャンツーにうってつけです。

片付けも楽で重宝しています。

UCOミニフラットパック焚火台 組み立て方

組み立て方はそりゃもう簡単!

開いて乗せるの2ステップでいけます!

開いて

乗せる

はい完成!

どーです!めちゃめちゃ簡単ですよね!

このお手軽さはキャンプには欠かせませんよね!

UCOミニフラットパック焚火台の気になるとこ

1度使うと変色

この焚火台、1度使うと元の色とは全く違う色に変色します。

ただその焼けて色あせた感じがまたかっこいんですけどね。

元の色が好きで買いたい方は知っておいてください笑

(数回使った後の色味)

焼き網が使いずらい

UCOの焚火台に元々付属している焼き網が少し使いずらいんです。

これが付属の焼き網なんですけど、幅が少し大きいんですよね。

これでBBQをすると、肉やウィンナーが落ちてしまうことがあります。

なので気になる方は別の焼き網を使うことをおすすめします!

UCOからオプションで、付属の網より幅が狭くなった焼き網が出ているので気になる方はそちらがおすすめです。

薪がはみ出る

コンパクトなサイズなのもあって、大きすぎる薪は、乗せるとはみ出したり

バランスを崩してしまうことがあります。

がっつり焚火を楽しみたい方は一回り大きい

UCOフラットパック グリル&ファイヤーピットもあるので、

そちらの方が大きめの薪も入るので、自分のキャンプスタイルに合わせて考えてみてください。

専用ケースに収めずらい

こちらの焚火台には専用のケースが付いているんですけど、

ケースのサイズが本体とジャストサイズすぎてなかなか収めずらいっていうのがあります。

深い緑で見た目は抜群にかっこいんですけどね!

まとめ

はい!いかがでしたでしょうか!

これだけコンパクトで気軽に持ち運べると、毎日キャンツーや焚火に出かけたくなりますね!

UCOの焚火台めちゃめちゃ使い勝手良いので、ぜひ参考にしてみてください!

ではでは、

Yahman!!

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